

社内にシステム担当者がいない。
外注しても、自社の業務を理解したPMがいない。
ーそんな中小企業のボトルネックを解決しませんか?

社内にシステム担当者がいない。外注しても、自社の業務を理解したPMがいない。
ーそんな中小企業のボトルネックを解決しませんか?
RS CAMP なら、社内で即戦力のエンジニアを育成できます

“実務アプリ”を実際に構築する、実践型プログラム

RS CAMPは、既存ツールの組み合わせで、最短で”動く”システムの構築を学びます。勤怠・受付アプリ、在庫管理・申請ワークフローなど、そのまま社内に導入できるアプリを構築。「学んだことが社内の成果になる」という圧倒的な実践体験が強みです。

500項目の構造化カリキュラムで、“迷子にならない”学習設計

RS CAMPでは、学習項目を500に分割し、“クリア形式”でスキルが積み上がっていくように設計。自分の学習状況を把握しやすく、企業側も成長の可視化が可能です。さらに、2週間ごとのメンタリングで 課題を明確化 → 次の目標を設定 → やり切らせる 仕組みを提供します。

AI × 実務ベース学習で、最短ルートで実務レベルへ

RS CAMPは、生成AIの活用で学習効率を劇的に向上。さらに、実務に近い課題設計により、無駄のない学習ルートを提示します。
“最短ルートで実務レベルへ到達”するのが、RS CAMP流です。
RS CAMPでは、データベース・API・アプリの設計原則 を土台にした
“プラモデル方式”の内製開発メソッドを採用しています。

データベース・API・アプリの設計原則に基づいていれば、システムは自由に選定できます。 RS CAMPでは、 状況ごとに最適な内製的設計パターン を蓄積し、活用しています。あらゆる業務で使える“最適パターン(設計の型)”を蓄積しているため、初めてでも迷わず、社内で必要なシステムを作ることができます。
\まずはお気軽にお問い合わせください/
\RS CAMPは、こんなお悩みを解決します/
✔︎ 外注に出しても、業務を理解したPMがおらず、期待通りのシステムにならない
✔︎ 社内に“ITに強い担当者”がいないため、システム改善が進まない
✔︎ 外注するたびに仕様説明に膨大な時間がかかり、社内の負担が増える
✔︎ エンジニアを採用したいが、市場価格が高すぎる上になかなか応募が来ない


RS CAMPは、中小企業が直面する、「社内にIT人材がいない」「外部に頼んでも業務理解が浅い」という構造的な課題を根本から改善するために開発されたプログラム。現場を知る社員が、システムを作り、DXを前に進められる人材になる。実務に直結したプログラマーを育成し、DXを“現場起点”で前に進められる組織をつくりませんか。

コース概要
ベースキャンプ → プロトキャンプ→ ブートキャンプと段階的にレベルを上げていきます。
500項目に細分化されたカリキュラムだから、IT初心者でも“何をすべきか”が明確で迷わずに学習を進めることができます。


導入の流れ
RS CAMPは、「現場を理解し、自社のIT課題を前に進めたい」本気の担当者に向けた実践型プログラムです。ITリテラシーがある方はもちろん、基礎から段階的に学びたい方にも対応できるよう、500項目に整理された“迷わないカリキュラム”を採用。
外注では変えられない現場を、社員の力で前に進める。RS CAMPは、そのための“最短ルート”を提供します。社員が自ら考え、自ら作り、自社に合った改善を続けられる組織へ。その第一歩を、私たちと一緒に始めませんか。


導入事例
「Excel関数は得意」レベルだった社員が、3.5ヶ月でAI-OCRを構築

ー外注では難しかった自社専用システムを、RS CAMPで内製化した事例ー
| 企業課題 | FAX注文書のフォーマットがバラバラで、既存OCRが読み取れない 毎日手入力が発生し、担当者の負担が大きい |
| 受講前のスキル | Excel関数が得意なレベル(開発経験なし) |
| 取り組み内容 | フルスクラッチのWebアプリを構築・DifyでAIワークフローを構築しAPI連携・GASで顧客マスタと自動照合する仕組みを実装 |
| 開発期間 | 約3.5ヶ月(総学習250時間) |
| 成果 | 自社フォーマット100%対応のAI-OCRを内製化・手入力を大幅削減・外注すれば数百万円規模の開発を社内で自走することができた |

外注では変えられない現場を、社員の力で前に進める。RS CAMPは、そのための“最短ルート”を提供します。社員が自ら考え、自ら作り、自社に合った改善を続けられる組織へ。その第一歩を、私たちと一緒に始めませんか。













