B-BRAIN
脳活用度診断プログラム
で「見えない課題」を可視化しましょう!
まずはお気軽にお問い合わせください
筑波大学との共同研究から誕生したアセスメントを活用
科学的根拠に基づく「組織・人材開発ソリューション」
「経験則」や「感覚」だけの人事戦略に、
限界を感じていませんか?
貴社では、このような悪循環に陥っていないでしょうか
離職・定着率
期待していた社員が、
理由もわからず
突然辞めてしまう。
採用ミスマッチ
面接では好印象だったが、
配属後にパフォーマンスが
上がらない。
人材配置の悩み
誰をリーダーにすべきか、
どのチームに配属すべきか、
明確な基準がない。
育成・研修の効果
一律の研修を実施しても、
響く人と響かない人の
差が激しい。
これらの問題は、
「個人の資質(=脳の特性)」を客観的に把握できていないこと
が根本原因かもしれません。
まずは、組織の現状を「科学的なデータ」で
可視化することから始めませんか?
私たちが提供するのは、単なる診断ツールではありません。
筑波大学との共同研究により開発された「B-BRAIN」を活用し、
社員一人ひとりの「思考・行動のクセ(脳タイプ)」と「現在のメンタル状況」を数値化します。
面談やアンケートだけでは見えなかった「本質的な特性」や「隠れたストレス」を客観データとして把握することで、初めて効果的な対策が打てるようになります。
なぜ、多くの組織が「B-BRAIN」を採用するのか?
選ばれる3つの特徴
1
信頼性
筑波大学との共同研究によるアカデミックな裏付け
臨床現場から誕生し、大学研究機関での統計分析・因子分析を経たプログラムです。感覚的な心理テストとは一線を画す、科学的根拠(エビデンス)に基づいた信頼性の高いデータを提供します。
2
網羅性
「思考のクセ」と「メンタル状況」を同時に可視化
「論理重視か直感重視か」といった持って生まれた思考特性(15タイプ)に加え、その時点でのストレス耐性や意欲も数値化。本来の資質と現在の状態の両面から、多角的に人材を理解できます。
3
手軽さ
スマホで最短5分。スモールスタートも可能
80問の回答で完了し、結果はリアルタイムに出力。場所を選ばず全社一斉受検も容易です。また、1名様 3,300円(税込)~という低コストで導入可能なため、まずは特定の部署や管理職だけでトライアル実施するなど、柔軟なスモールスタートが可能です。
取得したデータを、具体的な人事施策・研修へと落とし込みます。
usage example
活用例
最適な「人材配置」の参照データとして
「誰と誰を組ませればチームの生産性が上がるか?」が科学的にわかります。
個々の脳タイプ(論理重視、直感重視など)の相性を見極め、
相互補完できる最強のチーム編成や、ストレスの少ない適材適所の配置が可能になります。
効果的な「教育研修」の土台としてタイプ別にアプローチを変えることで、
研修効果を最大化します。一律の内容ではなく、「論理的に説明した方が納得するタイプ」
「感情に訴えかけた方が動くタイプ」など、それぞれの特性に合わせた指導法や
コミュニケーション研修を実施できます。
「採用・離職防止」の強力な武器として入社前のミスマッチを防ぎ、
既存社員のメンタル不調を早期発見します。自社のカルチャーに合う人材像を
データで定義し採用基準に活用。また、既存社員のストレス耐性やモチベーション変動を
定点観測し、離職の予兆を察知して事前に対策を打つことができます。
アセスメントから研修、制度設計まで。
貴社の課題に合わせたトータルソリューションを提供します。
組織の「人」に関するお悩み、まずは私たちにご相談ください。
「うちの組織の場合、どう活用できるか知りたい」「まずはどんな分析ができるのか話を聞きたい」など、どのようなことでも構いません。貴社の現状をお伺いし、最適なアプローチをご提案いたします。
